天神ロフト シンボルキャラクター 「ロフトラ」
廣村 正彰
Masaaki Hiromura
平松 聖悟
Seigo Hiramatsu
4F ロフト店舗内 | シンボルアート
天神ロフトのシンボルとして
「ロフトラ」が生まれました
縁起物として親しまれてきた福岡県の伝統工芸品の1つである「博多はりこ」をヒントに、現代とロフトらしさをくわえ、天神ロフトのシンボルとして「ロフトラ」が生まれました。
プロフィール
PROFILE
廣村 正彰
Masaaki Hiromura
平松 聖悟
Seigo Hiramatsu
廣村正彰(ひろむらまさあき)
「ロフトラ」をはじめ、天神ロフト店舗デザインを担当。
1988年廣村デザイン事務所設立。グラフィックデザインを中心に、文化施設や教育機関などのCI、VI、サイン計画、企業のデザイン監修などを手がけている。近年の仕事に、アーティゾン美術館、東京2020スポーツピクトグラム開発、石川県立図書館、KIRINウイスキー富士、ホーバーターミナルおおいた、LOFTのアートディレクションなど。
※『廣』の字は、本来の表記は“まだれに黄”です。システムの都合上、常用漢字(または旧字体)にて表記しています。
平松聖悟(ひらまつせいご)
虎縞模様には、九州出身のデザイン墨道家・平松聖悟氏による筆跡を生かしました。
デザインセンター、広告代理店萬年社を経て1975独立。
CIデザイナー、グラフィックデザイナー、デザイン墨道家として活動。
主な作品/JAXA・NASA共同開発気象衛星「DPR」ロゴ、ジャパネットたかたネーミングとロゴ、西鉄路線バス外観デザイン、
TNCテレビ西日本のCI計画など。
展示場所
display space

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